取扱分野

ベンチャー企業法務

優先株・投資契約を利用した資金調達、新しいサービスの導入、取引先との契約、労務やトラブル対応など、ベンチャー企業が直面する様々な問題について助言します。特に、優先株や投資契約は条項が複雑ですし、その後の事業にも大きな影響がありますので、是非弁護士のサポートをご活用ください。

ベンチャー企業は、一般的な中小企業と比べて多くの法的問題に直面しがちな一方で、大企業と比べて予算が限られ、スピードも重要ですから、メリハリをつけた検討が必要と認識しています。このようなベンチャー企業の特性を意識したアドバイスをして、成長スピードを損なわずにうまくリスクをコントロールできるようにすることを心がけています。

【この分野に関するコラム】

社名(商号)の商標登録は必要? 2024年5月31日
オンラインショップでよくある法的トラブル(4つ) 2024年5月26日
ITシステム開発の法律的なポイント 2024年5月20日
コンバーティブル・エクイティ型新株予約権での資金調達について 2024年5月15日
スタートアップ経営者のための、優先株式・投資契約入門(第3回目)2024年4月1日
スタートアップ経営者のための、優先株式・投資契約入門(第2回目)2024年3月31日
スタートアップ経営者のための、優先株式・投資契約入門(第1回目)2024年3月30日

 

TOP